真・こちんぴ雑記帳

 このコーナーは管理人、こちんぴが思うがままに書き綴った日記とか雑記とかグチとか考えをいろんな人に読んでもらって管理人のストレス解消につなげようという、「王様の耳はロバの耳」企画である。
 まぁ、気軽なカンジで読んでもらえると幸いですな。

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7月7日  オレの織姫はどこにいるんですか?会った事ないけど
 今日は世間では七夕ですな。なんか雨っぽいけど。
 オレが生まれた町では七夕は8/7(全国でもそーいうとこあるよね。仙台とか)だったのであんまり実感も無く、どっちかというと親父の誕生日の印象が強いんだけどね、今日は。

 さて、昨日WOWOWがノンスクランブル放送だったので富野由悠季監督の「オーバーマン キングゲイナー」の第1話を見ることが出来た。
 感想としては富野節炸裂な第一回目でしたな。なんか話を凝縮しすぎてて詳しい設定を知らずに見たので掴みにくい部分もあったが。
 なんかロリ属性キャラ活発そうな学生何故かボンテージファッションのセクシーお姉様系軍人(登場したときの衣装はもっとスゴイ)など各種萌えキャラ取り揃えました、みたいなカンジが強かったなぁ。
 あとは主人公の乗るロボットが「手足の長いセーラームーン」みたいなカンジで萎え。ちなみに「∀ガンダム」の時には主人公機は「ヒゲ」と呼ばれていたが今回は「髪」と呼ばれそうな雰囲気。
 意外な収穫だったのは番組主題歌がやたらと熱い曲(作曲は「機動武闘伝Gガンダム」音楽の田中公平)だったことか。つーか、最近には珍しい「番組タイトル連呼型アニメソング」だったなぁ。 
 面白そうなアニメだったが、9月からの本放送はスクランブル放送なのでWOWOW加入者じゃないと見られないという罠。ちくしょう。

 そーいえば昨日から27時間テレビやってたのね。全然見てないけど。
 やっぱ27時間テレビは「佐渡の放送禁止な踊り」、「イワシ占い」、「さんまの車を破壊」、「絶対に成功しないドミノ」がないとねぇ。
 ちゅーことで感動のフィナーレは絶対見ないな、オレ。今日は大河ドラマで「本能寺の変」だしな。
 大河ドラマは面白くなくてすでに見るの止めてたのだが、今日は別の意味で面白そうだし(笑)。  

7月8日 LoveLetter from ・・・

 HPを運営してるとセキュリティーってのに異様に敏感になる。
 ってことで、「ノートンアンチウイルス」(以下、ノートン先生)をウイルス駆除ソフトとして使い、毎週月曜日の研究室のゼミの時間にウイルススキャンをしている。
 んで、ゼミから帰ってきたらノートン先生が無表情で(当たり前だ)、パソコン画面上にこんなコメントを。
 「ウイルスが1つ見つかりました」
 !!!なんですと!!。
 インターネットをするようになって約4年。初めての遭遇ですわ。
 ノートン先生によるとウイルスは「VBS.LoveLetter.A」というウイルスで感染ルートは「かちゅーしゃ」(巨大掲示板サイト、「2ちゃんねる」専用閲覧ツール)らしい。
 初めてのウイルスにすっかりパニくるオレ。
 幸い、DLしただけで感染はしてないようだったのでノートン先生にシステム修復をさせようとしたがノートン先生は作動せず。
 嗚呼、肝心な所で働いてくれないノートン先生。結局、怪しいファイルを削除し、シマンテック(ノートン先生のメーカー)から修復プログラムをDLし、何の異常もないことを確認してから念のためメールソフトのアドレス帳に入ってる人たちに注意を促すメールを送付。
 さて、ここまでやって落ち着いたので冷静に考えてみたが腑に落ちないことがいくつか。
 ・LoveLetterの感染ルートは普通メール経由であること
 ・さらにメールソフトが「Outlook」の場合に感染するはずであること(オレは「Becky!ver.2」使用)

 ・大学鯖がウイルスに対してガードが固くなったはずなのに進入を許したこと
 ・LoveLetterは亜種やバージョン違いも含め、ノートン先生は駆除・修復が可能であること
 ・「2ちゃんねる」経由の感染にしては騒ぎになっていないこと
 ・修復プログラムを起動させた時に英語で「感染なんかしてないよ」という表示が出たこと

 おかしい。
 ってことで、「2ちゃんねる」内の「セキュリティ板」へ。そしたらこんなあるスレッドにこんなことが。
 「『2ちゃんねる』内のいくつかのスレッドで『ノートン先生がウイルスと勘違いするファイル』を勝手にDLしようとするイタズラが流行っているので気をつけましょう」
 騙されたー!!関係各位にはこの場を借りてお詫びを。ゴメンなさい。
 ちゅーことで(?)皆さんもウイルスには気をつけましょう。
 
 余談だが、このトラブルの後に最初にきたメールが友人であるGURUからのメールだった。
 タイトルは「LoveLetter」。無論、ジョークなのだが。

7月9日 いったいオレのイメージってどんなやねん?

 こちんぴ、今日の一言。
 昨日、友達(♀)と電話で話していたのだが、その時にいわれた一言。
 「○○ちゃん(←オレのことね)はさ、絶対彼女が出来たら友情を捨てそうなタイプだからさ、ずーっと彼女ができないといいね。
 えーっ!!
 彼女曰く「キミは彼女ができるとそっちにかかりっきりになって、友達が『遊ぼーよー』とか言って電話しても相手してくれなくなりそう」→「でも私はキミとはずーっと友達でいたい」→「じゃ、キミは彼女を作っちゃダメだから」っていう見事な(?)理論なのだが、わたしゃ非常に困るのですが。
 っていうか、友情と愛情を秤にかけて愛情を取るような人間に見えます?オレ。
 たぶん取ると思うけど。
 まぁ、男⇔男、女⇔女、男⇔女、ってのでそれぞれ友情のカタチは違うだろうから一概には言えないけどさ。
 しかし結構いろんな人に「キミはずーっと誰かと付き合ったりしなくて、夢見がちな恋愛感を熱く語るキャラのままでいて欲しいな」と言われることが多い気が・・・。
 「みんなのアイドル」でいるというのはツライですな。
 ・・・。なんか釈然としないのだが気のせい?

7月10日 雨降り過ぎて地固まらず

 今日、後輩とハナシしてて知ったのだが、今年の3年生って女の子が16人で野郎が40人いるらしい。
 ・・・。ダメじゃん。
 ヘタすると研究室配属時に女の子が誰も来なくて、殺伐とした研究室になる可能性大。
 ((;゚Д゚)ガクガクブルブル

 さて本題。
 ニュースなどでご存知のように台風が日本列島に向ってきてるらしい。
 まぁ、今までの体験に則っていえば「非常に大型の台風」とかいわれてるのに限って来てみると不発だったりしますな。
 んで、台風と聞いて真っ先に思い浮かんだのが大学4年の夏。集中豪雨で新潟市内がズタボロになった時のこと。
 朝起きたら大雨で、大学に行きたくないなぁ、とか思ってたら同じ研究室だった友人のmochiyaから電話。んで、こんな会話をしたはず。
 mochiya:「悪い、今日は大学休むから」
 こちんぴ:「何かあったのか?」
 mochiya:「アパートが浸水した。玄関開けると一気に水が入り込んでくるから外に出れない」
 ちなみにオレはやや小高いところにあるアパートの2階に住んでいて、mochiyaは坂の下にあるアパートの1階に住んでいた。
 大学院の入学試験前だったので大学に向ってみたものの、途中の道はオレのヒザ下ぐらいまで水があるし、雨はヒドイしでどーにかこーにか研究室にたどり着いたら人がいなくて、研究室の教授の鈴木君が「なんで今日は人がいないのかなぁ?」などと外を見りゃ一目瞭然なことをボヤいていた覚えがある。
 この水害で水に浸かって電気系統がイカれた車が出たりとか、コンビニが浸水して商品がプカプカしてたりとか、ビデオケースが漂流してるレンタルビデオ屋とか、それなりに新潟市内は大混乱になったし。(コンビニ1軒ツブれたもんなぁ、この水害で)
 んで、今はどーよ?ってハナシになるのだが、あの時ほどの雨はあれ以来無いので評価はできない。できないがハナシによると未だに大学周辺は雨に弱いらしい。
 ってことで、もし明日の更新が無かったら、「こちんぴさんは雨でお外に出れなかったんだね」ってことで。

7月11日 ガンダムネタ2種

 ガンダムネタがわからない人には何のことやらサッパリだと思われる今日の更新内容。

 BBSにも載せたが今ごろになって「機動武闘伝Gガンダム」(以下、Gガン)のサイトが登場。番組やってたのは1994年なんだけど。
 しかもやたらと詳しいんですが。(まさかマンモスガンダムの詳細を見れるHPができるとは!!)
 今後もスタッフインタビューなどが載るようだが、やっぱこれは来るべきDVD化に向けての布石なのだろうか?
 ちなみに過去の例から考えてもDVDはBOX仕様で3巻、合計で8万円弱で発売される事が推測されるのだが、おそらくオレは買うね。
 オレにとってそれほどまでに特別なアニメなのだよ、Gガンは。
 それにしてもバンダイのDVDは「これといった特典もないのにボッタクリ価格」ってのいつになったらやめるのかねぇ。つーか、止めろよ、いーかげんそーいうやり方は。
 ガンダムネタといえば10月から新番組、「ガンダムSEED」が放送決定。
 テレ朝系(「1st」〜「X」)、フジ系(「∀」)ときて、TBS系ですか。しかも枠で言えばウルトラマン枠(ゾイド枠とも言う)。
 オレにとってはGガン以来となりそうな「TV放送でちゃんと見るガンダムシリーズ」だな。(よく考えるとちゃんと全話見てないのは「ΖΖ」、「W」、「X」の3本ですな。「∀」はビデオで全話見た)
 正直、洩れ伝わってくるネタではかなり「?」で期待薄で、ホントに「平成の1stガンダムとなるような作品」が目標なのかと小一時間(略)。
 「∀」で見慣れたからか(?)、邦夫御大のメカデザもハジケっぷりが足りない気が・・・。(だからと言ってヒゲをつけられても困るのだが)
 っていうか、「W」と「X」を断片的に見て(特に「W」)気付いたのは「敵のMSがヘボデザインで弱いと全然面白くない」ってことなので、魅力的なMS・MAの登場きぼんぬ。
 ザクレロとかジャルム・フィンとかドッゴーラみたいな。(などとあえて色物系MS・MAばかりを書いてみる)
 まぁ、「ガンダムの武器でハンマーが出てきたらガンダムとして認める」ってことでよろしいか?
 ・・・ってそれだと1st、Gガン、∀だけがガンダムになってしまうという罠。 

7月12日 恋愛偏差値

 オレは結構TVっ子で、ドラマ好きだったりする。
 しかもみんながハマるようなドラマはそんなに好きじゃなくて、ちょっと視聴率の悪そうなドラマのほうが好きだったりする。
 そんなオレ的に最近のツボが昨日放送あった「恋愛偏差値」というドラマ。
 このドラマは4話×3で全12回放送。1〜4話までが中谷美紀主演。5〜8話が常盤貴子主演、9〜12話が財前直美&柴崎コウ主演。
 んで、中谷美紀ファンとしては1〜4話は必見ですな。しかも共演が「反乱のボヤージュ」、「木更津キャッツアイ」での演技で役者としては好きになったV6の岡田だし。
 で、ドラマのほうだがこれが一昔前の「女の愛憎ドロドロドラマ」。見てない方のためにちょっと説明。

 ・中谷美紀 
 主役。大手住宅メーカーで主任に抜擢された28歳。彼氏(関口宏の息子)に振られて精神的にズタボロ。昨日の放送では元カレの家に忍び込むストーカー行為まで決行。精神的ストレスから1個で食事1食分相当な高カロリー菓子パンであるシナモンロールを何かあるとドカ食い。(でも痩せている・・・。)
 ・V6岡田 
 中谷美紀がよく行くBarのバイトでデザイナー志望な22歳。傷心の中谷美紀を励まし、痒い所に手が届く癒し系キャラ。中谷美紀には好意を持ってるが、ゲイ(しかも受けみたい)。今後、中谷美紀を男性として愛していく事になりそう。
 ・篠原涼子 
 中谷美紀の親友。ブサイクな妻子持ちと不倫中。今のところ中谷美紀の味方だが、次回放送で不倫相手を見られるみたいで、それによって関係が変わりそう
 ・菊川怜
 ひたすらムカツク中谷美紀の部下。中谷美紀をかばってるフリをしながら社内での地位を逆転しようと狙ってて、そのためには好きでもない上司と付き合ってみたりもする。
 ・関口宏の息子
 中谷美紀の元カレ。中谷美紀との恋愛に疲れて一方的に別れた後、バツイチの年上な地味な女(お約束のようにメガネっ子)と付き合う。どうも妊娠させちゃうみたい。個人的に中谷美紀とけっこう濃厚なキスシーンを第1話でやっていたのでムカついた。
 ・オセロ中島(オセロの黒いほう)
 恋人にプロポーズされたものの、その恋人が2股かけてて相手を妊娠させたので別れるハメになった中谷美紀の友人。恋人の会社に赤裸々なメールを送りつけたり、家宅侵入して恋人の家の物を壊したりしていたが警察に捕まる。
 ・専業主婦(役者さんが誰か知らない)
 中谷美紀の大学時代の友人で早くに結婚した。幸せなフリをしてるがバリバリ仕事をしている中谷美紀に嫉妬し、あの手この手で偶然を装い嫌がらせ。中谷美紀が恋人の事を吹っ切った頃に傷口に塩を刷り込んでレモン汁をかけるような仕打ちをする。見ていてすげぇ怖いキャラ。
 
 とこんなカンジ。
 中谷美紀がストレス解消で毎日シナモンロールをバカ食いしてもなぜ太らないんだ?とか、キャリアウーマンとの恋愛に疲れた男が次の恋愛で選ぶのが地味な女ってのは定番過ぎないか?とかツッコミどころはいっぱいあるが、一番のツッコミどころは菊川怜と専業主婦。
 菊川玲は芸能人としてもオレはキライだが、このドラマ内の役柄としても大嫌いなタイプ。
 かなり大根風味な演技力と作ったような笑い顔がムカツキぐあいを倍増させてます。(っていうかタレントとしての菊川怜もどこがいいのかよくわからんのだが・・・。)
 そして専業主婦。怖いっす。
 朝からオカズは7,8品作り、娘には手作りクッキーを食べさせ、晩ご飯もテーブルに乗り切らないほどのご馳走。
 でも誰も食べてくれない。
 さらに中谷美紀が振られたのを知っててわざと知らなかったフリをして元カレのハナシをしたり、半ば強引に中谷美紀をホームパーティに呼び出し、偶然を装って元カレ&彼女と会わせたり。
 グツグツした鍋を無表情で見つめたり、真っ暗な部屋で赤ワイン飲みながら中谷美紀にメール出したりと負のオーラ出まくり。
 ((;゚Д゚)ガクガクブルブル。

 中谷美紀とV6・岡田のファンだから見ている、と断言できるほどドラマ的には面白くないのだが、内館牧子のドロドロした恋愛物とか大映ドラマに通じる、「本編以外の部分で楽しむドラマ」な予感。
 とりあえず結論は「中谷美紀は演技が上手い。そしてすごく綺麗」ってことでよろしいか?

 そーいえば「恋愛偏差値」はビデオに録画で、この時間は「僕が地球を救う」というウッチャン主演のドラマを見てるのだが、昨日の哀川翔(無論、893役)が笑顔で言った一言。
 「東京湾、沈みたい?それとも浮かびたい?」
 翔さん、最高っす。 

7月13日 飲んで飲んで飲まれて飲んで

 オレは最近はめったに酒を飲まない。
 酒は元々好きだが弱くて、中学時代から地道に(?)飲んで大学1年の時には一人でウォッカ1本を空けるぐらいになったものの(3日酔いになったが)、成人式の後に同級生と飲んで前後不覚に酔って以来、「禁酒」を宣言。
 その後、研究室の飲み会でかなり酔っ払ったり、いろんな事を吹っ切るために酒に逃げ(ウイスキーの味を覚えたのはこの時期)、会社に入って接待受けて大阪駅でトイレの床に倒れた挙句、ホームで「マーライオン状態」になったりしたものの今じゃまったくプライベートでは飲まない。
 1つには酒は太る、ってのが大きい。こちんぴ一口メモだが、酒はビールとか日本酒は太るよ。あとはチューハイ。アルコールによって酒中の糖質の吸収が促進されるので。(そーいう意味ではジュースを焼酎で割るチューハイはかなりの悪)逆にウイスキーとかウォッカ、ジンなんかはカロリーはあるが高アルコールなのでそのアルコール分解にカロリーが消費され太りにくい。オレが飲んでもウイスキーのロックなのはこれに由来。あとはアルコールを飲んで何か食うといつもの倍ほどカロリー吸収がよくなるのでそれも太る原因なのだよ。
 もう1つは酒癖が悪いらしいのだよ、オレ。「らしい」ってのは本格的に酔うと記憶がところどころ無いからで、酒の上での失敗も過去にはいくつか。家であまり飲まなくなったのも大学4年の時にいろいろあって以来だし。
 どうも過去をさかのぼって思い出すとビールとかチューハイとか比較的アルコール度数の低い酒をタカを括って飲みすぎて酔っ払う事が多いようだ。まぁ、アルコール度数の高い酒を一気に飲むことなんて罰ゲームか失恋の痛手を紛らわす時ぐらいなわけで・・・。

 んで、本題。
 昨日、ウチの研究室で飲み会があってどうも「こちんぴさん大クラッシュ」だった模様。
 模様というのは2時間ぐらいの記憶がポッカリないので「模様」なのだが。20:30ぐらいまでは意識があったが気がついたら22時過ぎだったし。その後に研究室の面子と研究室で他愛の無い話をした後、遠回りまでしてもらってウチのアパートに送ってもらい、「スターウォーズ エピソード1」を見た後にお茶も出さずに全員帰した、ってのは覚えてる。(←なんかヤな酔っぱらいだな)
 あとは記憶がなくなる前の記憶ではやたらと鈴木君が陽気だったのと、女の子の後輩が1人クラッシュしてたのと、オレの体がやたらと赤かった事ぐらい。
 そうそう、さっきもちょこっと書いたがオレは元来酒が弱い。親父はビールをコップに1杯も飲めばデキあがるような人だし、こちんぴ家の人々は基本的にすぐに顔が赤くなるのだよ。
 朝になって携帯をチェックしたら案の定、手当たり次第にメール出してたし。今回は電話をかけてはいなかったようだが。ちなみに「酒を飲んだら電話をかける」というクセ(?)は大学4年の頃に「こちんぴさんアウトローモード」な頃に飲んで友達の家に電話をかけて愚痴ってたのが定着した模様。まぁ、「パブロフの犬」みたいなもんらしい。
 迷惑だな、ヲイ。
 というわけで飲めば飲むほど「ニヒルでクールな頼れる男」なイメージが音をたてて崩れ落ち、「ただの陽気なヨッパライ」なイメージが定着しそうな今日この頃。
 この場を借りていろんな人にごめんなさいですな。