真・こちんぴ雑記帳

 このコーナーは管理人、こちんぴが思うがままに書き綴った日記とか雑記とかグチとか考えをいろんな人に読んでもらって管理人のストレス解消につなげようという、「王様の耳はロバの耳」企画である。
 まぁ、気軽なカンジで読んでもらえると幸いですな。

5月20日 金は天下の回り物 


 今日はいろいろと出費の多い日だった。
 つーか、オレはストレスが溜まると衝動買いで解消するタイプなので気をつけなきゃいかんのだが。
 で、何を買ったかというと、カーオーディオなんだな、これが。
 ま、もともと購入予定ではあったのだが。
 しかも、当初計画予算を1万5000円オーバー。
 それもこれも取り付け工事(+取り付け用のコード代)が1万500円もしたから。あー、オートバ○クスにボラれてるよ。ファックファック。
 しかし謎なのが本体(CDコンポ。MD付きとか、もせ対応は予算的に無理だった)よりもスピーカー4つのほうが高いってこと。いやぁ、本末転倒甚だしいね。
 本体も「CD-RW対応(もせはダメだが)」とか書いてあったのに、説明書には不可になってるしなぁ。(Rは大丈夫だった)
 あー、オート○ックスの野郎、やりやがったなぁ。
 だけど、オレが車に乗るのって通勤に最寄駅に行くまでぐらいしかないよなぁ、平日は。それだと一日の使用時間が15分もないのだが・・・。
 しかたない。休日に乗り回すか。
 で、カーオーディオ取り付け終了後、本屋へ。
 いやぁ、本7冊ドカ買い。小説、エッセイ、マンガと幅広い品揃え。計4500円。
 一ヶ月の書籍代が2万は確実に越えてるよなぁ、オレ。
 とりあえず、「『あのひとこと』 知ってるつもり?! ことばのアンソロジー」なる本も購入。
 これはTV番組、「知ってるつもり?!」の最後のシメでなんか一言あるでしょ?それをまとめたやつ。
 「こちんぴ今日の一言」のネタ本として使えそうだと思い購入してみた。
 余談だが、「知ってるつもり?!」、昔はキライだったが最近はよく見る。昔キライだったのはズラ大将若大将がえらそうに最後をしめてたから。アレがなくなってからはいい番組だと思えるようになったよ。
 話を戻す。
 この本屋、TSUTAYAと提携してるのでビデオレンタルもしている。
 「こちんぴシネマ」用にビデオを借りたのだが、そのうち1本は超変化球!!
 こうご期待。 

5月21日 あ゛ぢー

 暑い。
 クソ暑い。
 ホントに5月の半ばなのか?って思うぐらいに暑い。
 っていうかなんで5月の半ばから30℃を越すんだろうか?
 オレ自身、ものすごい暑がり&汗っかきなので夏は非常にキライなのだが、日本海側の夏はジメジメとクソ暑いので体感温度的には非常に苦痛だ。
 何よりもオレの部屋にはエアコン無いし。
 家を新築した際にどーいうわけかオレの普段いる部屋にはエアコンが入らなかった(なぜか、寝室にはある。あ、そうそう、オレは今2階にある部屋のうち2部屋を使ってるので、書斎と寝室は別なのだよ。寝室って言っても何も置いてないが。布団なのでベッドとかもないし。)ので会社から帰ってきてシャワーを浴びても部屋は死ぬほど暑い。
 何とか本格的な夏になる前にエアコンを部屋に取り付けたいが、先立つものがねぇ。
 旅行とかでの出費が目に見えてる(つーか、一ヶ月半ぐらいの間に2回も越後湯沢に行くことになりそうだしなぁ)し、何よりもエアコンは高い!!
 部屋の広さを考えるとそこそこのヤツが必要で、そーなるとお値段もグッとかかりますな。
 ちょっとしたもの(CDとか本とか)なんて躊躇なく買えるのだがさすがにエアコンはねぇ。
 なんか聞いた事ないメーカーのはヤバそうじゃん。
 ただでさえ電化製品運がないことに定評があるのに。

5月22日 これを運命と言わずして何を運命と言う?

 今日は朝から心臓が止まるかと思うような出来事があった。
 いや、マヂで。
 この出来事のせいで、今日一日は雲の上を歩くようなというか、夢遊病者のようなカンジと言えばよいか。
 オレがこの街に帰ってきてから2ヶ月経った。
 狭い街だが、どういうわけか昔の同級生には今まで会っていない。
 まぁ、もともとオレの性格が環境が変わるたびに過去の人間関係をバッサリ切り捨てていくような人だ、ってのもあるし、オレ自身、人間嫌い&プライベートに干渉されたくないって面があって、昔の同級生に会おうとは思わないし。(そーいう意味で言うと、大学時代の友人・知人とは妙にウマが合ったというか、付き合いが深いねぇ)
 で、今日。
 いつものように駅に行き、プラットホームで電車を待ってたら、オレの前を一人の女性が歩いていった。
 その女性が通り過ぎて、アッとオレが小さく叫んだのを彼女は気づいただろうか?
 その彼女こそ、オレの中学の同級生であり、初恋の人だったんだが。
 大学2年の時に会って以来だから、4年ぶりか。
 4年前はものすごいロングヘアーだった彼女は、中学時代同様のショートヘアーに戻っていた。
 たしか、京都の短大に行ったはずで、てっきりそのまま県外にいるか、もう結婚してしまってる(まぁ、見ただけだから結婚してるかどうかまではわからんが)と思ってた。
 あまりに突然だったのと、電車が到着してしまったのでそのまま会話する事もなく、すれ違ってしまった。
 追いかけりゃいいじゃん、って思うでしょ?
 そんなことも出来ないぐらい、オレは気が動転してたのだよ。
 会社の帰りに再び会ったら、思い切って声をかけよう。
 今日会ったのは運命の出会いに違いない。
 そー思ってたのだが、帰りには会うことはなかった。違う電車になったんだろう。
 というか、小さい駅で通勤始めて2ヶ月ではじめて会った、ってことは今日は偶然だったのだろうか?
 明日、もし、もし再び出会ったら思い切って声をかけてみようか。

5月23日 人間の証明

 いやぁ、面白くって一気に読んでしまった。
 何かというと、「人間の証明」(森村誠一 著)という小説。
 何年前の小説になるのかは定かではないが、文庫の初版が昭和52年の3月(今から24年前。ちなみにオレは生後6ヶ月ぐらい)だからそれ以前の小説ってことになる。
 なんで今ごろになってそんな古い小説を読んだかというと、ここ最近、電車の中で横溝正史の小説(金田一耕助モノ)を読んでたのだが、それ自体がものすごく古い。
 従兄弟が「横溝ブーム」(角川映画とのメディアミックスで異常に売れた時期があった。ちょうど、昭和49〜55年ぐらい)の頃に買った角川文庫(Yahooオークションだとかなりの高値になるみたいね)を持ってて、それを金田一耕助好きなオレが貰い受けたのだが。
 で、当時、角川映画第二弾(一発目はご存知、「犬神家の一族」。金田一耕助=石坂浩二)として「人間の証明」(主演:松田優作)が作られたばかりで、本の表紙に広告が出てる。
 そんなわけで興味を持ってしまい、買ったというわけ。
 だって、読むたびに目に入るし、どの文庫にも広告入りだし。
 嗚呼、恐ろしや、角川商法。
 ちなみに映画のほうはネットで検索したのだが、当時の金額で6億円かけて製作され、22億の興行収入だったのだとか。
 聴いた事ないかなぁ?ジョー山中が歌う、「人間の証明のテーマ」Mama,Do you remenber?The old straw hat you gave to me〜、っていう歌いだしの曲なのだが。(ちなみにこれはこの物語のキーワードとなる西条八十の詩を英訳したもの。日本語のほうは「こちんぴ今日のひとこと」参照)
 あー、当時の角川春樹はラリる前だったのかハイリスク、ハイリターンでインパクトのある映画をビシバシプロデュースしてます。「戦国自衛隊」(結構好き。見終わった後かなりヘコむが)とかね。
 「REX」とかいう恐竜映画を作ったり、「天と地と」でコケたりするのはこれ以降のおはなし。
 小説のほうは、「アレアレ?ハナシがうますぎないかね?」と思う所が何箇所かあるもののグイグイ読ませるあたりは面白いからだろうねぇ。
 舞台設定的に今読むとキツイ部分(主人公の1人の刑事が戦後の混乱によってトラウマを持ってたりとか、若者がヒッピーだったりとか)もあるが、共通点も多く(リンチに遭遇しても見て見ぬフリだったり、クスリやって乱交パーティする若者がいたりとか。そう考えると、人間の負の部分は本質的には変わらないのかもしれない)、十分に面白い。
 中古本ならば一冊100円ほどだと思うし。(新品だと660円します)
 しかし、表現的にはいまだと問題のある差別用語がいっぱい出てくるなぁ・・・。
 昔は寛容だったんだねぇ、そこらへん。

5月24日 別に色盲じゃないよ

 今日、会社で上司に不思議がられた。
 と、言うのもオレのパソコンのデイスプレイの配色がおかしいらしい。当人にとってはいたって普通なのだが。
 通常、Windowsパソコンの場合、設定を変えなければ青緑の画面で、各種バーの設定色は紺、メッセージボックスはグレーのはずである。
 ところが会社で使ってるオレのパソコンは。まぁ、各種部分によって微妙にグラデーションをかけてはいるが紫で統一してある。
 壁紙自体、紫色のたれぱんだがたくさんいる、って壁紙だし。
 それだけじゃなくてサイボウズ(どこかの会社が出しているスケジュール管理ツール。ウチの会社はこれによって社員の管理をしていて、パソコンに常駐させておかなければいけないことになっている。)の画面はカスタマイズの結果、ピンクだしね。
 上司には「見難いだろう?」とか「目は疲れないか?」としきりに声をかけられるのだが、パソコン買った当初からそういう風にカスタマイズ(気分によってピンクとか青にも変えるけど)してるので気にしない。
 というか、普通のWindowsの画面のほうが疲れる。
 しかし、どーいうわけかオレは昔からピンク、紫、赤などの色を好む傾向にある。
 さすがに服でピンクとか紫は難しい(赤は何着かTシャツを持ってるが)ので、さりげない部分に配色してたが。
 例えば、スニーカーの靴紐がピンクと黒のツートンカラーだったり、テニスラケット(昔、やってたのだよ、テニスを)が黒地にピンクのワンポイントだったので、グリップとかガットをピンクにしたり。
 いまだに何かを買う場合、ピンクとか紫を好んで買う(特にピンクね)傾向にある。
 特に文房具でその傾向は顕著で、ペンケースとか書類入れやファイルはことごとくピンクだな。
 逆に緑、グレー、白なんかはあんまり好きじゃないのでほとんど身につけたりはしない。
 実は今乗っている車は白いスターレットのなのだが、色がご不満。まぁ、親が車乗り換えるのでタダでもらったんだから贅沢は言えんが。(絶対次に車を買うとき(4年後ぐらいかなぁ?)は真っ赤な車にしようと思ってる)
 ただ、昔、友達が言ってたが「ピンクとか紫を好むヤツは精神的にどこか破綻してる」そうだ。
 根拠は知らんが。
 まぁ、そういわれても否定はできんけどね。

5月25日 別に味盲じゃないよ

 昨日に引き続き、「こちんぴの五感はマトモなのか?」検証企画。
 今日、会社の同期とインド料理店(「タージマハール」という店。なぜか、富山とパキスタン!!に店舗を持っている。新潟にもあるらしいが)へ行った。
 富山にある店だがオレは行った事無かったんだけども。
 だって、実家から遠いし、実家の人々とインド料理を食べに行く、ってことはまず無いし。(ウチの家族は比較的辛いものを好むようだが、オレだけがずば抜けて辛いもの好きな気がする)
 ちなみに高校時代は富山市に遊びに行っては総曲輪にあった「ラジャスタン」(今はもう無い。総曲輪支店だったので本店はまだあるの?情報きぼんぬ。)でインドカレーを食い、新潟に行ってからは「ナタラジャ」でインドカレーを啜っておりました。(「ナタラジャ」の「インドの辛さ」カレーは普通の人が食うと即死ですな。オレは雪降る2月に食って、食後はTシャツ一枚で自転車こいで帰ったよ、体が熱くて)
 オレ自身は無類のカレー好き。毎日カレーでも飽きないねぇ。
 ゴレンジャーで言えば「キレンジャー」決定ですな。(古いネタだなぁ)
 実は、実家の夕食がおととい、昨日とカレーだったのでカレー3連荘でございます。さすがにこれは他の面子にはダマね。(ってここに書くとバレるなぁ)
 そして、オイラは無類の辛いもの好き。(唐辛子系限定。ワサビとかカラシも普通の人よりはリミット値は大きいが、アレは唐辛子とは別系統の辛味なのでね)
 いままでにも「インド人がキレた」と言われるカレー(それが「ナタラジャ」の「インドの辛さ」)を食い、「5倍までが美味しく食べれる限度」ってお店の人が言ってるのに30倍カレーを頼んで完食し、作ってる最中に気管支がイカれるような麻婆豆腐を月2ペースで作り、研究室になぜかあった誰かのみやげ物の「唐辛子せんべい」(普通の草加せんべいに真っ赤になるほど唐辛子粉末がかかっている)を普通の顔してバリボリ食った、という人です。(つーか、そんなオレが辛いと思ったんだから、「激辛大柿」はかなりガチだそ、mochiya)
 でも味盲とか味オンチではないよ。
 むしろ普通の人よりも味覚はかなり鋭い、と自負している。
 「辛味」ってのは痛点刺激なので「味」とは別物。
 オレが辛味に挑むのは、山を登る人が「そこに山があるから」登るのと同様、「そこに唐辛子があるから」とでも言えばよろしいか?
 で、今日のチャレンジ。
 「タージマハール」で1番辛い「グリーンカレー」に挑戦。
 別に色が緑なわけではなく、ブラック→レッド→グリーンの3段階で辛さが変わる模様。ちなみにブラック以降は食いきってノートに名前さえ書いておけば店の中に貼りだされるようだ。
 辛さは☆で評価してあったが、普通のチキンカレーで☆3つ。
 グリーンは☆12,3個ぐらいだったかなぁ。
 モノを見ると普通のカレーとは色が違う。
 普通のカレーがカレー色(?)なのにグリーンは赤茶色。色的にはミートソースに近いねぇ。
 で、粘度が高い。
 普通、インドカレーは水っぽいのだが、ドロドロ。食うと粉っぽかったので粉モノスパイスで辛さを出したと思う。(ここでホールスパイスで辛さを出していれば好感度UPだったのだが。まぁ、単価が高いからなぁ)
 匂いもカレーの香りは影を潜め、唐辛子風味ですな。
 味は美味い。アレで辛いだけだとツライのだが、十分に合格点の味ですな。
 と、いうわけで完食でございました。(と、いうわけで店の中にオレの名前があるはずです。捜してください)
 汗はかいたものの、平然と食いきってしまい同期はちょっとアキれてたか?
 同期の女の子がスプーンの先にちょこっとつけて舐めたところ、出川哲郎ばりのリアクションを見せてくれたのが印象的。
 あと、ここのカレーで評価したい点は「お腹にやさしい」ことだな。
 度を越して辛いものを食うと、お腹の中で小動物が水車の中を回ったり小人たちがコサックダンスを踊ったり蛇がとぐろ巻いてるような感覚におちいるのだが(オレだけか?)、ここのカレーはそういう感覚に浸っていたのは約10分ぐらい。
 お腹の調子がよくなったのか今現在(0:10。もう日付も変わってますな)はお腹がすいてどうしよう?ってカンジ。カレー食った後、ケーキ食った(同期の誕生日祝いの集まりだったので)のに。
 以前、腸内細菌が全滅した挙句、お腹に蛇を一匹飼っているような感覚で半日過ごした時とは大違い。(これがオレの人生史上でNo.1の辛さだったとき。まぁ、「ナタラジャ」の「インドの辛さ」チキンカレー(ベジタブルカレーは楽勝。食ったカンジや匂いでは入ってるスパイスの種類が違うようだ。)だったんだが。)
 やはりここまでくると、去年おもわぬ邪魔が入って食えなかった新潟県長岡市のカレー屋に遠征か?
 ちなみに今日食った1番辛いものは、インド風テンプラ(名前忘れた)に入ってて気づかずに食った「唐辛子のテンプラ」だったよ。(見た目で唐辛子って判断できんぐらい衣が付いてた)
 飾りなら料理持ってきたときに言おうよ、店の人。

 そういえば、不意打ちで同期に「こないだ初恋の人のことHPに書いてたよね?」と言われてちょっとパニくった。不意打ちは怖いねぇ。
 つーか、オレ結構、内面的なこととか仕事の愚痴を書いてるぞ、このコーナーに。
 やばいかなぁ?

5月26日 こちんぴ3分クッキング

 以前、このコーナーで紹介した「こちんぴがーでん」のハーブ(バジル、オレガノ、コリアンダー)だが、順調に育っている。
 っていうか、あんなに育つものなのね。
 どう消費しようか?(まぁ、花をつけたりしてるので観賞するだけでもいいのだが)ってことで料理しました。
 今回使用したのはバジル&オレガノっす。(コリアンダーは生春巻に入れると非常に美味いので、生春巻を作ろうと思ったのだが、ライスペーパー(生春巻用の皮)って20枚入りなんだねぇ。家族3人で2枚もあれば十分なんだけど・・・。ただ、生春巻用チリソースが普通にスーパーにあることに結構ビックリ!!日本にもエスニック料理文化が根付いたんだねぇ。)
 で、作ったのが「ナスのグラタン」です。
 ♪ちゃらちゃちゃちゃちゃちゃ ちゃらちゃちゃちゃちゃちゃ ちゃらちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃ ちゃちゃちゃーん♪
 ちゅーことで、「こちんぴ3分クッキング」。
 材料(1皿分)は、
 ・ナス(中2本〜3本)
 ・溶けるタイプのチーズ
 ・ミートソース(時間のある人は作ってください。面倒なら缶とかレトルトでいいです。ちなみにレトルトならスパゲティー用のミートソース1パックで十分(味が濃いので調整が必要)ですな)。

 あとはオーブン(オーブントースターも可)、包丁、フライパン、耐熱容器があればOK。
 作り方はとても簡単。
 @ナスを5mm厚の輪切りにして、コショウをふる。
 Aフライパンでシンナリするまで焼く。丁寧に焼いたほうが後の仕上がりがよい。(焦がすのは×)
 B耐熱皿にミートソース→ナス→ミートソース→(お好みでチーズ)→ナス→ミートソースの順番で敷き詰める。
 C最後に上からチーズをかけ、焦げ目がつくまで焼く。
 D熱いうちに食べませう。お好みでタバスコをかけてね。

 バジル&オレガノはミートソースに入れたんだけど、ドライの粉末のものでも、無くってもOK。(入れたほうが美味いが)
 コストも安く、他のバリエーション(ナスじゃなくてズッキーニとかジャガイモで作っても美味い)も作れ、簡単なので学生時代には好んで作ったねぇ。
 というわけで、一人暮らしの方もそうでない方もお試しください。